【戦極MCバトル】主催者は誰?大会のルールや特徴、歴代の結果も解説

  • 戦極MC BATTLEはどんなMCバトル?
  • オーガナイザー(主催者)は誰?
  • おすすめの大会やバトルを知りたい!

「戦極MC BATTLE」は、2012年から始まったMCバトルのイベント(大会)です。かなり歴史のあるMCバトルであり、ここ数年のMCバトル人気に最も貢献したのが戦極です。

この記事では、戦極MCバトルの特徴やルール、オーガナイザーについて徹底解説します。歴代大会の結果から最新情報まで解説しているので、MCバトルが好きな人はぜひチャックしてください。

記事を読めば、今後さらに戦極MCバトルを楽しめるようになります。

目次

戦極MCバトルとは

Instagramより引用

「戦極(せんごく)MC BATTLE」とは、日本を代表するMCバトルイベント(大会)のひとつです。

もともとは2007年から始まった「戦慄(せんりつ)MC BATTLE」という名前のMCバトルでしたが、2012年からオーガナイザー(主催者)が変わり、「戦極MCバトル」として再始動しました。

オーガナイザー(主催者)は「MC正社員」

MC名MC正社員
本名吉田圭文
会社株式会社戦極MC
役職代表
生年月日1980年9月9日
出身新潟県
MC正社員のプロフィール

戦極MCバトルのオーガナイザーは「MC正社員」です。戦極MCバトルの運営会社『株式会社戦極MC』の代表であり、大会の企画から打ち合わせ、出場MCのブッキングまで自身で行っています。

もともとは印刷会社の営業マンとしてサラリーマンをしていましたが、26歳くらいの頃にヒップホップが好きになり、クラブに通いはじめます。そして「鉄則」というイベントでMCバトルを初めて見て、DVDを買い漁るほどMCバトルにハマったそうです。

当時はただのバトルヘッズでしたが、ある日たまたま池袋のサイファーを見ていたら、急に参加させられることになります。そしてスーツを着ていたことから「MC正社員」と名乗り、自身もラップをするようになったそうです。

 

戦極の経歴

2009年に、戦極の前身である「戦慄MCバトル」の運営をつとめていた”アスベスト”というラッパーに「イベントを手伝ってくれ」と頼まれ、戦慄の運営に加わることになります。はじめは運営の1人として手伝っていただけでしたが、しだいに企画から出場MCのブッキングまでほぼ1人でやるようになります。

それなら「自分がオーガナイザー(主催者)として始めてみよう」と決意し、戦慄MCバトルから引き継ぐかたちで「戦極MC BATTLE」を新しくスタートさせました。

MC正社員は「MCバトルは本当に素晴らしいけど、世の中に広まっていない。それを広められるのは俺しかいない」「俺以上にMCバトルを愛しているヤツはいない」と話すほど、MCバトルに本気で人生を賭けています。

司会・進行

戦極MCバトルの司会をつとめるのは、レゲエDeeJayの「MAKA(マカ)」です。

MAKAは昔からレゲエDeeJayを目指していましたが、地元の友達や周りはヒップホップ好きばかりだったため、一緒にサイファーやフリースタイルなどをして遊んでいたそうです。

MCバトルで有名になったためラッパーだと思っている人も多いですが、MAKAはどちらかというとレゲエ寄りのアーティストです。早口でのフリースタイルも得意としており、かなりハイスキルなMCです。

 

戦極MCバトルでは、日本武道館で行われた「第24章」までは”八文字(はちもんじ)”さんが司会をつとめていましたが「第25章」からはMAKAが引き継いでいます。本章以外の大会では、ラッパーの”NAIKA MC”が司会を担当することもあります。

戦極MCバトルの会場

戦極MCバトルが開催される会場は、時期や規模によってさまざまです。会場の収容客人数1,000人〜3,000人という中規模のクラブやライブハウスで開催されることが多いですが、過去には「日本武道館」「両国国技館」といった10,000人規模の大型会場でも開催されたことがあります。

過去に戦極MC BATTLEが開催された会場
  • Zepp(各地)
  • 豊洲PIT、仙台PIT
  • なんばHatch
  • CLUB HERLEM
  • Spotify O-EAST
  • SOUND MUSEUM VISION
  • 日本武道館
  • 両国国技館

関連:MCバトルの会場一覧と特徴を解説!初心者はどこで見るのがおすすめ?

戦極MCバトルの特徴

さまざまなMCバトルが各地で開催されていますが、オーガナイザー(主催者)や大会の種類によって特徴が異なります。「戦極MCバトル」は歴史が深く、さまざまな工夫や取り組みによって現在まで進化し、ヘッズを楽しませてきました。

大会の種類が多い

「戦極MCバトル」は大会のコンセプトやルールごとに、以下のカテゴリーに分類されます。

  • 本章:戦極のメインとなる大会
  • コラボイベント:他の大会とのコラボイベント
  • U-22:若手MC限定の大会
本章

本章は戦極MCバトルのメインとなる大会。

「戦極MC BATTLE 第◯章 -サブタイトル-」という大会名で開催されることが多いです。

例えば「第32章 -東海一閃-」や「第34章 -THE 32MCs王道 in 横浜-」など、サブタイトルは開催場所や大会のコンセプトによって決められます。

 

コラボイベント

戦極は他のイベント(大会)とのコラボして開催されることもあります。

過去には「凱旋MC BATTLE」や「真ADRENALINE」などのMCバトルとコラボし、大会が行われました。

「戦極 vs 凱旋」や「戦極 vs 真ADRENALINE」といった対戦形式で行われ、それぞれの大会がMCを8名ずつ選抜した16人トーナメントでのバトルです。

 

U-22

その名のとおり、22歳以下のみで行われるMCバトルです。新世代のMCを発掘するために2016年に始まり、優勝者は本章への出場権が与えられることが多いです。

 

 

選抜制を初めて導入

最近のMCバトルでは、各オーガナイザーのブッキングによって出場するラッパーやアーティストが選ばれる「選抜制」であることが多いです。この選抜制を初めて取り入れたのが「戦極MCバトル」です。

現在は選抜制が主流のMCバトルですが、昔はMC本人が応募して出場するのが一般的でした。

 

出場MCを選抜制にし、ギャラを支払ってブッキングすることで、人気のラッパーやアーティストもどんどんMCバトルに出場するようになります。トーナメントも運営側によって組まれることが多く、おもしろい対戦カードを組むことで、より一般の人にもMCバトルのおもしろさを広めました。

最近ではアイドルや芸人などもブッキングされることが多くなり、批判されることも多いですが、MCバトルをより世間に知ってもらいたいという狙いがあり、MCバトルの人気上昇に貢献しています。

 

デカ箱への挑戦

一般的にMCバトルの会場は、収容客人数が1,000〜3,000人という中規模のクラブやライブハウスで開催されることが多いですが、『日本武道館』や『両国国技館』などの10,000人規模の”デカ箱”での開催を初めて実現しました。

大会名会場
戦極MC BATTLE 第24章日本武道館
戦極MC BATTLE 第29章両国国技館
デカ箱での戦極MCバトル

大規模でのイベント開催はリスクも大きいですが、MCバトルを世間に広めるために積極的に新しいことに挑戦し、大成功を収めました。

 

戦極MCバトルのルール

「戦極MCバトル」のルールは基本的に他の大会とベースは同じですが、大会の趣旨やイベントの内容によって少し変わる場合があります。

基本的なルールは以下のとおりです。

  • 小節数とターン数
    • 1・2回戦(ベスト8まで):「8小節×3ターン
    • 準決勝・決勝:「8小節×4ターン」or「16小節×2ターン」の選択制になる場合がある
  • ビート
    • 1・2回戦(ベスト8まで):2人以上のDJから交代で流される
    • 準決勝・決勝:複数のビートから選択できる場合がある
  • 勝敗判定
    • 観客による判定が中心
    • 審査員判定が採用された大会もある

特殊ルールが採用される場合も

大会によっては特殊なルールが採用される場合もあります。

過去に採用された特殊ルールの例は以下のとおりです。

  • 指名制:トーナメントの位置をくじ引きで決める
  • チーム戦:3人のチーム制によるバトル
  • BATTLE ROYALE:3人以上で同時に行われるバトル
  • アカペラバトル:ビート無しのバトル
指名制

指名制とは、各MCが順番にくじ引きを行い、引いた番号順にトーナメントの位置を決めていくというルールです。2回戦以降も再度くじ引きで決めます。

それぞれのMCが「誰を狙っているのか」「誰を避けているのか」などがわかるので、見ている側も非常におもしろいルールになります。

「第32章 -東海一閃-」や「第34章 -THE 32MCs王道 in 横浜-」の大会では、指名制のルールが採用されました。

 

チーム戦

3人ずつのチーム戦で戦うMCバトルであり「3on3(スリー・オン・スリー)」と呼ばれます。

チーム戦のMCバトルでは、3人ずつ(合計6人)が同時にステージ上で戦います。小節の中であれば3人が自由にバースを交代したり、同時に歌ったりしてもOKです。

3on3のバトルの場合、16小節×2ターンでのバトルが一般的で、4小節ごとに交代してバースを蹴ることが多いです。

 

また、1回のバトルで決着がつくわけではなく、「2on2」や「1on1」でのバトルも行われ、3人の中からメンバーを選出して戦います。先に3回勝ったチームが勝利となる場合が一般的です。(大会による)

「第30章」や「第33章 -西の3on3 Special 2024-」の大会では、チーム戦が採用されました。

 

BATTLE ROYALE

バトルロワイヤル形式で行われるMCバトルです。

MCバトルは1対1のタイマン勝負が一般的ですが、「BATTLE ROYALE」では複数人が同時にステージでバトルします。(チーム戦ではありません。)

通常は4人で対戦しますが、延長になった場合は2人または3人での対戦になることもあります。また、敗者復活戦などもあり、仕組みやルールは大会によって変わります。

 

アカペラバトル

ビートが流されず、アカペラで行われるMCバトル。小節区切りではなく「45秒×2ターン」のように、秒数で先攻/後攻が切り替わります。

すべてのバトルがアカペラというわけではなく、くじ引きによって「8小節×3ターン」「16小節×2ターン」「45秒×2ターン」が決められるというような場合が多いです。

 

オーガナイザーのMC正社員さんは「MCバトルを少しでも楽しめるようにはどうすればいいか」と常に考えているとのことで、さまざまなアイデアを試行錯誤し、挑戦し続けています。

 

勝敗は観客判定がメイン

戦極MCバトルの勝敗判定は、声と手による「観客判定」が中心です。バトル終了後に司会がそれぞれのMCの名前を言い、声援が大きかったMCが勝利となります。同じくらいの場合は延長になります。

ただし、大会によっては審査員による判定の場合もあります。5人の審査員が先攻/後攻の札を持ち、バトル終了後に勝ったと思うMCに札を挙げます。

日本武道館で開催された「戦極第24章」では、審査員によるジャッジが採用されました。

 

歴代の優勝者と大会の結果一覧

戦極MC BATTLEの歴代大会の優勝者は以下のとおりです。(コラボ大会含む)

スクロールできます
イベント名歴代優勝者
(準優勝者)
開催日
戦極MC BATTLE 第1章晋平太​​
(チプルソ)
2012/1/22
戦極MC BATTLE 第2章黄猿​​
(菊丸)
2012/3/11
戦極MC BATTLE 第3章TKda黒ぶち
(崇勲)​​
2012/6/24
戦極MC BATTLE 第4章TKda黒ぶち
(オロカモノポテチ)​​
2012/9/15
戦極MC BATTLE 第5章チプルソ​​
(晋平太)
2013/1/20
戦極MC BATTLE 第6章鎮座DOPENESS
(KBD)​​
2013/4/28
戦極MC BATTLE 第7章DOTAMA
(ERONE)​
2013/7/21
戦極MC BATTLE 第8章サイプレス上野
(GOLBY)​​
2014/1/26
戦極MC BATTLE 第9章DOTAMA
(SIMON JAP)​​
2014/4/30
戦極MC BATTLE 第10章晋平太​​
(GOLBY)
2014/10/19
戦極MC BATTLE 第11章GOLBY​​
(CIMA)
2015/2/21
戦極MC BATTLE 第12章呂布カルマ
(KZ)​​
2015/6/14
戦極MC BATTLE 第13章NAIKA MC
(KEN THE 390)​​
2015/12/27
戦極MC BATTLE 第14章呂布カルマ、K.Lee​​
(DOTAMA、NAIKA MC)
2016/5/29
戦極MC BATTLE 第15章GADORO​​
(MOL53)
2016/11/6
戦極MC BATTLE 第16章MOL53​​
(SAM)
2017/5/21
戦極MC BATTLE 第17章GIL​​
(呂布カルマ)
2018/2/17
戦極MC BATTLE 第18章漢 a.k.a. GAMI
(呂布カルマ)​​
2018/8/11
戦極MC BATTLE 第19章MU-TON、SAM、ID
(じょう、ニガリ、かしわ)​​
2019/3/31
戦極MC BATTLE 第20章SAM​​
(呂布カルマ)
2019/9/15
戦極MC BATTLE 第21章Authority​​
(呂布カルマ)
2020/2/15
戦極MC BATTLE 第21.5章RAWAXXX​​
(呂布カルマ)
2020/10/24
戦極MC BATTLE 第22章MU-TON​​
(SILENT KILLA JOINT)
2020/12/26
戦極MC BATTLE 第23章SKRYU​​
(呂布000カルマ)
2021/4/10
戦極vs凱旋 MCBATTLE 2022 夏ノ章呂布000カルマ2021/8/14
戦極MC BATTLE 第24章呂布000カルマ​​
(鬼ピュアワンライン)
2021/10/9
戦極MC BATTLE 第25章SAM​​
(呂布000カルマ)
2021/12/30
戦極vs凱旋 MCBATTLE 2022 冬の章ふぁんく2022/2/12
戦極MC BATTLE 第26章MU-TON​​
(呂布000カルマ)
2022/6/19
戦極vs凱旋 MC BATTLE LAST VISIONDOTAMA2022/7/17
戦極MC BATTLE 第27章MU-TON​​
(呂布000カルマ)
2022/10/29
戦極MC BATTLE 第28章ミメイ​​
(呂布000カルマ)
2022/12/30
戦極MC BATTLE 第29章 in 両国国技館SAM​​
(呂布000カルマ)
2023/3/12
戦極MC BATTLE 第30章SAM、MAKA、DOTAMA
(輪入道、裂固、呂布カルマ)​​
2023/7/22
戦極MC BATTLE vs 真ADRENALINE呂布カルマ​​2023/9/30
戦極MC BATTLE 第31章 北海道祭2023
– BATTLE SUMMIT Zepp Tour
SAM
(Authority)
2023/12/30
戦極MC BATTLE 第32章
– 東海一閃 –
泰斗a.k.a.裂固
(DOTAMA)
2024/5/31
戦極MC BATTLE 第33章
– 西の3on3 Special 2024 –
ミメイ、バチスタ、K-rush
(TERU、crap the grubby、riddle-k)
2024/6/1
戦極MC BATTLE 第34章
– THE 32MCs王道 in 横浜 –
KOPERU
(Ryo)
2024/6/15
戦極MC BATTLE 第35章<予定>2024/9/28
戦極MC Battle歴代優勝者

 

「戦極MC BATTLE」以外の大会やイベントの結果は以下でまとめました。

 

戦極のおすすめの大会とバトル

鎮座DOPENESS vsMAKA / 戦極MC BATTLE 第22章

鎮座DOPENESS vsMAKA/戦極MC BATTLE 第22章(20.12.26)

2020年に開催された「第22章」でのMAKA vs 鎮座DOPENESSのバトル。

MAKAがまだ戦極の司会となる前の大会で、この日は急遽リザーバーとして出場します。1回戦でダースレイダーを倒し、2回戦で鎮座DOPENESSとの対戦。

先攻のMAKAがめちゃくちゃ気合が入っていたこともあり、「8小節×4ターン」のバトルが小節を間違え「16小節×4ターン」という長いバトルになりました。(MAKAの1ターン目のみ20小節?)

結果、お互いのフロウの気持ちよさとビートが合わさったセッションのようなバトルになり、Youtubeでも700万再生以上の神試合となりました。

小節をミスったMAKAに対して、何もつっこまずに自分も合わせる鎮座DOPENESSもめちゃくちゃカッコいいですね。

mogura vs Fuma no KTR / 戦極MC BATTLE 第21章

mogura vs Fuma no KTR/戦極MC BATTLE 第21章(20.2 .15)BEST BOUTその3

2020年に開催された「第21章」でのmogura vs Fuma no KTRのバトル。高校生ラップ選手権で戦った2人の再戦になります。かなり独特なビートとFuma no KTRが抜群にハマり、かなり高レベルな音乗りとフロウを魅せます。

戦極21章は、出場MCが48名とかなり多く、客質もとても良いので、おすすめの大会です。

 

晋平太 vs Authority / 戦極MCBATTLE第24章 -日本武道館公演-

晋平太 vs Authority/戦極MCBATTLE第24章 日本武道館公演(2021.10.09) BEST16第八試合

2021年に武道館で開催された「第24章」での晋平太 vs Authorityのバトル。

強者同士の本気のバトル。お互いが即興で韻を踏みまくりながら対話し、かなりハイレベルな戦いでしたが、晋平太のほうが少しバイブスが上回り勝利します。

ライマーズ改 vs BIG&READY / 戦極MC BATTLE 第33章 -西の3on3 Special 2024-

ミメイ×バチスタ×K-rushvsRAY×KENTY GROSS×KYO虎|戦極MCBATTLE 第33章 西の3on3 Special(2024.6.1)

2024年に開催された「第33章 -西の3on3 Special 2024-」でのライマーズ改 vs BIG&READY。

ライマーズ改(K-rush、ミメイ、バチスタ)と、レゲエチームであるBIG&READY(KYO虎、KENTY GROSS、RAY)の3on3でのバトルです。

レゲエチームであるBIG&READYの声の迫力と聴き心地の良さ、ふだんのラバダブやライブ力を活かした一体感が際立つバトルです。3人揃ってのバースは会場もかなり盛り上がってましたね。

 

まとめ

戦極MCバトルの成り立ちや特徴、ルールついて解説しました。

現在ではさまざまな大会が各地で行われ世間にも広まってきているMCバトルですが、そのベースを作り上げてきたのが「戦極MC BATTLE」です。大型の会場でMCバトルを開催したり、積極的に新しいルールを取り入れたりと、MCバトルをもっと世間にに知ってもらうために尽力しています。

オーガナイザー(主催者)のMC正社員さんは「戦極を100章までやる」と話していたので、今後どのような大会を開催し成長していくのか、非常に楽しみです。

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この記事を書いた人

大阪出身のブロガー。小学生の頃にレゲエにハマり、レゲエの音楽を20年以上聴いています。レゲエDeeJayがMCバトルに出場したのをきっかけに、ヒップホップも聴くようになりました。
ヒップホップやレゲエの音楽・文化をもっと多くの人に知ってもらいたいという思いから、ヒップホップやレゲエに関する情報を発信しています。

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